いざ、キンドル出版!

31 7月 2014

かつて、一個人が本を出したいと思っても
自費出版という形でお金がかかる場合がほとんどのため
一部の物好きか成功者しか本を出すことは
難しいとされてきました。


それが、今の時代は簡単に「電子出版」という
形で一個人が誰でも自分の持つ情報を発信し、
印税を得ることができる環境があります。


それを可能とするのが、Amazonでのキンドル出版です。

これまでブログで書いていた内容を本にしてもいいですし、
自分の中に溜め込んでいた情報を書いても構いません。

要は、需要のある情報が書ければなんでもいいわけです。

話は変わりますが、私はせどりをやっています。

副業ツールは怪しいという風潮がありながら、
せどりツールを早くから導入し、
プライスターやせどりキングが詐欺じゃなかった
ことでそれなりには稼ぐことができました。


ここまでせどりをやってきた経験で、
色々と情報というかノウハウを自分の中に貯蓄してます。

この機会に、それらを吐き出してしまおうというわけです。

ノウハウとしてinfotopで売るということも考えたのですが、
結構競合が多いというかせどり関係のノウハウが
今でもいっぱい出てるんですよねあそこ。

だから、少しでも競合が少ないAmazonのキンドルで
出版してみようと思ったのがきっかけです。

続きは次回に。。


アウトプットは難しい

7 8月 2014

さて、前回の紹介の通りAmazonのキンドルで出版すべく
仕事が終わって家に帰った後、記事をコツコツと書いているのですが
これがまた難しい。。

自分の知ってるノウハウをアウトプットする、
これだけ書くと簡単ですが、より魅力的な文章として
アウトプットするのは思ってたより難しい感じです。


今は文章の練習の意味も込めてこうやって
ブログにも色々書いていますが、
そもそもあまり文章を書いたことがないんですよね(笑)


なんでキンドル出版しようと思ったのかって感じがあります(笑)
ちょっと舐めてたかもしれませんね。

人のブログもそうですが、文章を読むのが好きなので
一回くらいアウトプットする側に回りたいという
個人的な嗜好もあったことは否定できません。


あと、魅力的な文章を書くのも勿論ですが、
より売れやすくするためには表紙やカバー画像にも
こだわる必要があるようです。


非常に残念なことに、デザイン的なセンスは
文章を書くセンス以上に私はありません。


学生時代、美術の成績がアヒル(2)と言われていた私です。

デザインだけは外注してもいいのかなーとか
思ったりしました。


フォトショップだけは実は持っていたりするのですが、
使い方は全然分かりません(笑)なんで買ったんだっけ・・・。