いざ、キンドル出版!

31 7月 2014

かつて、一個人が本を出したいと思っても
自費出版という形でお金がかかる場合がほとんどのため
一部の物好きか成功者しか本を出すことは
難しいとされてきました。


それが、今の時代は簡単に「電子出版」という
形で一個人が誰でも自分の持つ情報を発信し、
印税を得ることができる環境があります。


それを可能とするのが、Amazonでのキンドル出版です。

これまでブログで書いていた内容を本にしてもいいですし、
自分の中に溜め込んでいた情報を書いても構いません。

要は、需要のある情報が書ければなんでもいいわけです。

話は変わりますが、私はせどりをやっています。

副業ツールは怪しいという風潮がありながら、
せどりツールを早くから導入し、
プライスターやせどりキングが詐欺じゃなかった
ことでそれなりには稼ぐことができました。


ここまでせどりをやってきた経験で、
色々と情報というかノウハウを自分の中に貯蓄してます。

この機会に、それらを吐き出してしまおうというわけです。

ノウハウとしてinfotopで売るということも考えたのですが、
結構競合が多いというかせどり関係のノウハウが
今でもいっぱい出てるんですよねあそこ。

だから、少しでも競合が少ないAmazonのキンドルで
出版してみようと思ったのがきっかけです。

続きは次回に。。


Amazon輸出に取り組むべき国は?

26 12月 2014

今最も熱いネット副業といえば、Amazonを利用した輸出であるAmazon輸出ですよね。

そのAmazon輸出が実践できる国はたくさんあります。

様々な国にAmazonは存在しますからね。

では、どの国に出品すれば稼げるのか、
逆にどの国が稼ぎにくいのかをご説明します。


■稼げる国

ヨーロッパAmazonが今稼ぎやすいのですが、

特に狙い目なのは、イタリアとスペインだと思います。

海外Amazonで販売するには法人名義の海外口座が必要なのですが、
大抵はPayoneerなどの海外口座レンタルサービスで解決します。

しかし、イタリアとスペインのAmazonは、
最近まで現地口座でなければ受け付けてくれませんでした。

そのため、日本の参入者がほぼ皆無だったのです。

それが数ヶ月前に、この2つの国でもPayoneerが利用できるようになりました。

つまり、今ならまだライバルがほとんどいない状態で
参入できるということです。


■稼ぎにくい国

稼ぎにくい国は間違いなくアメリカです。

イタリア、スペインamazonが稼げる理由としてライバルが少ないという点を挙げましたが、
稼ぎにくい理由はその逆です。

アメリカAmazonは、Amazon輸出が流行り始めてから
最初に取り組まれました。

そのため、ライバル数が多すぎます。

アウトプットは難しい

7 8月 2014

さて、前回の紹介の通りAmazonのキンドルで出版すべく
仕事が終わって家に帰った後、記事をコツコツと書いているのですが
これがまた難しい。。

自分の知ってるノウハウをアウトプットする、
これだけ書くと簡単ですが、より魅力的な文章として
アウトプットするのは思ってたより難しい感じです。


今は文章の練習の意味も込めてこうやって
ブログにも色々書いていますが、
そもそもあまり文章を書いたことがないんですよね(笑)


なんでキンドル出版しようと思ったのかって感じがあります(笑)
ちょっと舐めてたかもしれませんね。

人のブログもそうですが、文章を読むのが好きなので
一回くらいアウトプットする側に回りたいという
個人的な嗜好もあったことは否定できません。


あと、魅力的な文章を書くのも勿論ですが、
より売れやすくするためには表紙やカバー画像にも
こだわる必要があるようです。


非常に残念なことに、デザイン的なセンスは
文章を書くセンス以上に私はありません。


学生時代、美術の成績がアヒル(2)と言われていた私です。

デザインだけは外注してもいいのかなーとか
思ったりしました。


フォトショップだけは実は持っていたりするのですが、
使い方は全然分かりません(笑)なんで買ったんだっけ・・・。